2030年の日本

Title: 2030年の日本
--------------------改革の方向
2030年の日本→奴属経済から離脱、経済優先主義、中央集権主義離脱、独自の安全保障を確立。圧倒的な専守防衛力の保持→海で守る国、鎖国の出来る国。
技能開発拠点としての日本、平和教育者育成国家→役に立たない経産、文科省の解体。
約束して守らない国を相手にしない、政策理念が必要なのでヤクザ国家に媚びを売らない。
--------------------困難の背景
◆経営のできない政治家、バラマキが総ての勘違い→投資を煽たり大規模災害で経済破壊、自立自給主義の復活は遠い。
◆リノベーションの無い官僚システム、古きしがみつき→引き続きデフレで資産縮小、投資の観点の欠如。プライマリーバランスにしがみつく。
◆嘘で固めたマスコミ、国際感覚欠落で不十分報道→YouTubeの普及と5Gで大混乱必須、分散化の拡大を理解できず。
◆技能者を作らない産業界、金がすべての大企業→技能者の減少で新技術開発不振、安全保障産業は解体寸前。
◆中小事業者を代表する政党の不在、体たらく野党→日本を支える基盤の崩壊、中小事業者はInnovatorなんだが。大企業病に侵された日本。
◆金融で日本を駄目にする銀行、日本に投資しない銀行→目先の利益のみで国際競争に敗北し、資産崩壊、ジャンク債に手を染める。
◆惰眠を結ぶ国民、安全保障無関心、国際政治無関心でヤクザ国家対応出来ず→海外資金投資で金融機関は大損なのに貯金する、自給事業創設が必要。
◆大量生産時代の教育と利権優先の教育で疲弊する国民→國の指導監督は必要なし、ありがた迷惑だ。国際救助隊による安全保障教育。
--------------------具体の対策
●中央集権な依存型巨大都市から分散型自立自給型都市づくりへ転換。
●安心安全、国土強靭化に投資できる仕組み→国、県、市の役割分担の明確化、国は安全保障に特化。
●海の國の守りには廃棄核燃料用超小型原子炉、500㌧小型海防艦開発→国際救助隊でも活用する。
●太陽発電と蓄電池技術で技能者の育成、小規模水力の活用→地域自治でエネルギーの自立を確立。
●文化資源、歴史資源を自由な風土で活用する武器とする。→地域自治の復活で歴史教育。         
●美的環境整備と観光による地域の国際化→日本をスイス化する。→地域を誇れる住民の育成。
●農ある暮らしによりEF自給自立地域の形成拡大→自然災害に対する安全保障。
●眠れる保健所を改革してCDCの設立によるパンデミック対策の強化


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