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過密都市はコロナ感染源

  過密都市はコロナ感染源 生産性向上に毒された思想は消費型都市生活を助長。コンクリートジャングルに住んで一生金働きに追われる人生は豊かなのか? 都市を過密化させて消費を煽る手口が横行している。金融は基本的にピンハネ業だ。グローバル企業の頭の中は金儲け。金にへつらうマスゴミは不正確な情報を世間に流す。GAFAは貪欲な寡占主義を露呈した。便利に誤魔化されてはいけない、信頼に欠ける。 新型コロナでサプライチェーンが一時崩壊した、食とエネルギーへの影響は少なかったが消費型過密化都市の危険を露呈、開疎化が必要だ。集密型の教育システムは、動画等を活用したテレスタディに変化するかも? 多くの学生を集めなければ大型学園キャンパスはいらない。在宅ワークは進み、通勤を必要とする都市オフィスの需要は減るかも? 不必要な長距離通勤は無駄だ。都市の集密アミューズメント業はコロナの影響を多大に受け。入場数の制限が必要になった。ネット配信の拡大は必然の流れかも? 消費型過密都市に依存したサービスは転換の時期かもしれない? 開疎化-田舎居住とテレワークは、農ある暮らしを求める人々を誘惑するかも? 自立自給の新しい生活はまさかの時の準備。活用可能な耕作放棄地はたくさんある。過度なグローバル化は安全保障の実害、古来日本民族はこの列島で倹しく一所懸命生きてきた。海こそ日本の守り神だ、鎖国は日本の武器、「我は海の子白波の騒ぐ磯辺の松原に煙たなびくとまやこそ我が懐かしき棲家なれ」を思い出そう。 農ある暮らし推進会 舘内 正敏

農業生産法人田舎クラブの設立。仲間と協働で自立自給なアクリキャビンを作る

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  自助共助と農ある暮らし推進会 第4回講演 「家・集落は仲間とともに創るもの」             第4回講演会プレゼンノート 設立準備のための講演会 20210313or14              主催 農ある暮らし推進会 農ある暮らし推進のために法人組織の設立を検討しています。設立趣旨を説明するための講演会を企画しましたので多数の参加を期待します。 日時 令和3年3月13日or14日 午後1時30分 予定 場所 ククリカフェ2階 講習室 ⇒ 埼玉県加須市油井ヶ島1393番地1 講演者 農ある暮らし推進会  設立準備委員 1級建築士 舘内正敏 -- オープニング --新しい戦争の方法、諜報戦、 賄賂とハニトラと主要企業の買収 ネタ : 情報インフラをコントロールすることで国民を戦争に導くことは可能だ⇒戦争を仕掛けて儲ける奴がいる⇒全面戦争は人類の破滅だが? 企業トップは金だけしか考えず? ネタ : エネルギーインフラを破壊されることで国家は戦争継続能力を失なう⇒弾の補給ができなくなる⇒分散型のエネルギーインフラが必要になる⇒ 製造業は国の要、金融投資は危険大 ネタ : エネルギーインフラの破壊は食料の生産を不可能にする⇒食料不足による飢餓は国民の暴動を引き起こす。⇒ 自助共助で出来ることは食料の自立自給、鎖国は日本国の武器です。 -- 事件発生 --コロナとリスク回避  ネタ : 装置型企業以外の拠点整備はテレワーク等の進歩であまり必要とされなくなる。 都市型の集密アミューズメント産業に関してはコロナの影響を多大に受ける? サービス業の肥大化は危険? ネタ : 中国の経済衰退とコロナの影響で過密都市の不動産価格は減少する、密度半分、通勤半分の都市とは 、 地産地消の安い電力の供給、 農あるサードゾーンの防災拠点活用は? -- 関係性--高密化はパンデミックに弱い事を証明した。 ネタ : 過密化しない都市の造り方は⇒ 例えばコンクリート5階建てを3階に改修する方法は、開疎化都市を再開発。 接触排除、集近閉とブロックの安全性、ブロックチェーンはコロナに強い、一極集中を避ける⇒ 鳥インフルエンザで大量処分の鳥籠都市はダメ? ネタ : 大規模都市水害対策、地下施設の水没、エネルギー危機対策、油断、ブラックアウト、食料危機対策、バンデミック対策...

「クラインガルテン(遊農)は農地を守る」

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講演会第3回プレゼンノート   自助共助と農ある暮らし推進会 第3回講演会 設立準備のための講演会 20201220              主催 農ある暮らし推進会 農ある暮らし推進のために法人組織の設立を検討しています。設立趣旨を説明するための講演会を企画しましたので多数の参加を期待します。 日時 令和2年12月20日 午後1時30分 場所 ククリカフェ2階 講習室 → 埼玉県加須市油井ヶ島1393番地1 講演者 農ある暮らし推進会  設立準備委員 1級建築士 舘内正敏 「クラインガルテン(遊農)は農地を守る」 -- オープニング -- ネタ : 農地法は農地を守るために農奴制を採用しているのか? ネタ : 戦後の農地解放は農奴制を破壊したように見えるが? -- 関係性 -- ネタ : 農地は守るが農業を守らない農地法ー儲からない農業が耕作放棄地を産んでいる。 ネタ : 大規模農地で機械を導入して生産性の向上を図るという理屈では日本の農業は再生されないー過剰な農業生産を生み価格低下に拍車をかける? ネタ : 資本家による農地の独占が起こり、突然の生産中止によりサプライチェーンに多大な影響を及ぼすー農奴を機械に置き換えたシステムに支配されていいのか? -- 事件 -- ネタ : 生産性向上に毒された分業の弊害は消費型都市生活を助長しているー結果として廃棄物を増大させリサイクル産業の発展を後押しした? ネタ : コンクリートジャングルに住んで一生消費型の生活を送る人々、リタイア後の余暇生活を豊かに暮らす場所がない? -- 王道 -- ネタ : 安全保障のためにパンデミック他による流通業の崩壊に備えた自助努力が必要。 ネタ : クラインガルテンへの投資は生産を楽しめる人生への投資ー三密を避ける余暇の使い方 消費オンリーの生活から食料の自力生産を考えたクラインガルテン(遊農)への参加。 -- 気付き -- ネタ : お庭キャンプはすぐできるーお困り農家の収入アップに貢献。 ネタ : 手間暇のかかる無農薬は武器になるー無農薬はコンクリートジャングル居住者の憧れ、自分で作れば確認できる。 -- 解決 -- ネタ : 農民になるためには15万円の農業収入と5反の農地が必要、いきなり農業スキル獲得は無理、後継者のいない農家と連携して農民を育成し農業資産を守ることは重要...

広い農家のお庭にクラインガルテンとボックスキャビンー休耕地を活かす農家の新しい収入

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  自助共助と農ある暮らし推進会 第2回講演会 設立準備のための講演会 20201114              主催 農ある暮らし推進会 農ある暮らし推進のために法人組織の設立を検討しています。設立趣旨を説明するための講演会を企画しま したので多数の参加を期待します。 日時 令和2年11月14日 午後1時30分 場所 ククリカフェ2階 講習室 → 埼玉県加須市油井ヶ島1393番地1 講演者 農ある暮らし推進会  設立準備委員 1級建築士 舘内正敏 講演の概要 「自助共助で遊農を開拓」 -- 事件 -- ネタ : コロナでサプライチェーンが崩壊、製造業と観光業のダメージ  ネタ : 都市型の集密アミューズメント産業に関してはコロナの影響を多大に受ける、入場数の制限が必要、ネット配信の拡大必然 ネタ : コロナで鎖国状態ができた、食料危機に備える農業は?  -- 気付き -- ネタ : 無能な人々どうする? 議会、首長、行政、財界人、市民、改革の意欲なし、既得権者にがんじがらめの国? ネタ : 未来日本の新事業は必要だが、国はバラバラ、民間は投資せず、学者は当て外れー的外れな日本学術会議 ネタ : 遊び仕事の領域が拡大している、消費型余暇産業から新たな投資型余暇の開発 ネタ : 農ある暮らし推進会、自助共助による農ある暮らしの段階的な推進とは何か? -- 提案 -- ネタ : 初期投資30万円、運営費年15万円でカントリーライフ、自助で出来ること ネタ : ボックスキャビン荷台に載せればトレーラーハウス -- 関係性 -- ネタ : 軽トラで移動が可能なサイズ、簡単移動で再利用 ネタ : 現地で拡大し三畳規模の小屋ができる box+tent ネタ : 自立型で既存インフラ設備が不要 ネタ : ソーラーパネル、ポータブルバッテリー、簡単調理台セットを備えるミニボックスキャビンも -- 解決 -- ネタ : 広い農家のお庭にクラインガルテンとボックスキャビンー休耕地を活かす農家の新しい収入 ネタ : 自宅を活かし庭先ホームステイ、おうちキャンプでおもてなし、第二の故郷が誕生、コンクリートジャングルの住民、救済される ネタ :作る場所なし、体験する場所なし、置ける場所なし、コンクリートジャングルの住民のニーズを引き出すボックスキャビンー田舎と交流お庭キャ...

コロナがもたらした新しい生活、集近閉型の生産性向上は意味がない

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  講演会第1回プレゼンノート 設立準備のための講演会 20201010    農ある暮らし推進会 農ある暮らし推進のために法人組織の設立を検討しています。設立趣旨を説明するための講演会を企画しましたので多数の参加を期待します。 日時 令和2年10月10日 午後1時30分 場所 ククリカフェ2階 講習室 →埼玉県加須市油井ヶ島1393番地1 講演者 農ある暮らし推進会発起人 1級建築士 舘内正敏 講演の概要 -- オープニング --当たり前はありがとうで出来ている ネタ : 人生80年から100年、60で退職してから10年で考えた事、惰性で流された歳月、学術会議の戯言 ネタ : 一所懸命と一生懸命、日本人は一所懸命だと言うこと、国土安全保障の重要性 -- 事件発生 -- ネタ : コロナがもたらした新しい生活、集近閉型の生産性向上は意味がない、テレワークとワーケーション ネタ : サプライチェーンの崩壊、金融市場主義で生産現場はガタガタ、政局ばかりで理念なき国政、2030年の日本はガタガタ? -- 王道演出 -- ネタ : 平和の為の6K、国破れて山河ありー国内生産インフラの重要性、公助は努力しない国民を生み出す ネタ : 自給自足の大切さ、自助と近所、公助は金助ー金助は近所を破壊した ネタ : 経済危機対策、失業対策としての副業、金でない生活、結と地域通貨、金助より近所 -- 気付きと成長 -- ネタ : 人生の後半戦に対する投資は、いづれ金融資産は崩壊する ネタ : 投資は金儲けのためではない、投資のあり方は人によって異なる ネタ : ファクトフルネスー周辺の常識を疑う必要あり、周りはフェイクだらけだ -- 問題解決 -- ネタ : 田舎暮らし倶楽部、クラインガルテンの可能性、生涯働くために投資しよう ネタ : ボックスキャビンの可能性、ワーケーションに使える、自分を取り戻すために働く -- エンディング -- ネタ : 農ある暮らし推進会の設立、新しい近所が楽しくなる、働く目的は何だ ネタ : 未来に美田を残そう、地域を活用するサービスデザインが不動産価格に影響する 出欠連絡とお問い合わせは 農ある暮らし推進会仮事務局 鈴木 学(tel 080-1039-2958)へお願いします。