コロナがもたらした新しい生活、集近閉型の生産性向上は意味がない

講演会第1回プレゼンノート
日時 令和2年10月10日 午後1時30分
場所 ククリカフェ2階 講習室 →埼玉県加須市油井ヶ島1393番地1
講演者 農ある暮らし推進会発起人 1級建築士 舘内正敏
講演の概要
-- オープニング --当たり前はありがとうで出来ている
ネタ : 人生80年から100年、60で退職してから10年で考えた事、惰性で流された歳月、学術会議の戯言
ネタ : 一所懸命と一生懸命、日本人は一所懸命だと言うこと、国土安全保障の重要性
-- 事件発生 --
ネタ : コロナがもたらした新しい生活、集近閉型の生産性向上は意味がない、テレワークとワーケーション
ネタ : サプライチェーンの崩壊、金融市場主義で生産現場はガタガタ、政局ばかりで理念なき国政、2030年の日本はガタガタ?
-- 王道演出 --
ネタ : 平和の為の6K、国破れて山河ありー国内生産インフラの重要性、公助は努力しない国民を生み出す
ネタ : 自給自足の大切さ、自助と近所、公助は金助ー金助は近所を破壊した
ネタ : 経済危機対策、失業対策としての副業、金でない生活、結と地域通貨、金助より近所
-- 気付きと成長 --
ネタ : 人生の後半戦に対する投資は、いづれ金融資産は崩壊する
ネタ : 投資は金儲けのためではない、投資のあり方は人によって異なる
ネタ : ファクトフルネスー周辺の常識を疑う必要あり、周りはフェイクだらけだ
-- 問題解決 --
ネタ : 田舎暮らし倶楽部、クラインガルテンの可能性、生涯働くために投資しよう
ネタ : ボックスキャビンの可能性、ワーケーションに使える、自分を取り戻すために働く
-- エンディング --
ネタ : 農ある暮らし推進会の設立、新しい近所が楽しくなる、働く目的は何だ
ネタ : 未来に美田を残そう、地域を活用するサービスデザインが不動産価格に影響する
出欠連絡とお問い合わせは 農ある暮らし推進会仮事務局 鈴木 学(tel 080-1039-2958)へお願いします。
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