農 あ る 暮 ら し 推 進 会 第 8回 講 演 「超電磁砲と互助拠点」 2022423

 農 あ る 暮 ら し 推 進 会 第 8回 講 演 「超電磁砲と互助拠点」 2022423

主 催 農 あ る 暮 ら し 推 進 会

農 あ る 暮 ら し 推 進 の た め に 講 演 会 を 企 画 し ま し た ので皆様の参加を期待します。

日 時 令 和 4 年 4月 23日 午 後 1 時 30 分

場 所 ク ク リ カ フェ 2 階 講 習 室 ⇒ 埼 玉 県 加 須 市 油 井ヶ 島 1393 番 地

講 演 者 農 あ る 暮 ら し 推 進 会 理 事 1 級 建 築 士 舘 内 正 敏

1.ウクライナの話

日本の周りには悪人しかいないとわきまえよ。自ら守る自覚。


2.国防は超電磁砲

バラバラで貧弱な防空兵器。防衛予算が少ないので更新が進まない。

高いミサイルは数揃えられない。


3.自助共助の流れ

金があっても食料が買えない事態が発生する事もある。戦後すぐの

日本の状況がそう。また自給食料生産量を超えた人口は維持できない事

実もある。古代から戦後までの日本の話。江戸時代は農民が8割、農村

は自律自給の自然村だった。


4.問題解消のヒント

デジタルで有効化される新しい物々交換社会。金持ちだけが儲かる社

会はウンザリだ。来るべきweb3.0とブロックチェーン社会への対応で解

決。


5.本庄今井の検討

分散された放棄地の解消策。管理者、運営者の問題も?


6.加須下谷の検討

農福農園の検討。安心して働ける場を出資してつくる?


サードゾーンを活用した、農ある暮らしで災害に強い自律共助な互助

拠点を再生することが可能。生産性の向上だけではなく生存性の強化に

お金を使う。

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